「血糖値って自分には関係がない。糖尿病の人に関係あることでしょ?」あなたはそんな風に考えていませんか?
今、血糖値に異常がある人が増えているそうです。子供も例外ではありません。

血糖値の異常が起こす症状と、不登校児の症状はとてもよく似ています。「不登校の原因は、血糖値の異常が原因だった!?」そう考えるとつじつまが合うことが多いのです。
長いのでお急ぎの方は太黒字と下線部分だけお読みください^^
🔶血糖調節異常の症状🔶
・疲れやすい
・ずっと疲れている
・だるい
・ヤル気が出ない
・無気力
・眠気
・緊張
・不安
・夜寝つけない
・朝起きられない
・不眠
・落ち込み
・うつ状態
・頭痛
・恐怖心
・イライラが続く
・怒りっぽい
・攻撃的
・気分がふさぐ
・感情を抑えられない
・感情の起伏が激しい
・集中力低下
・記憶力低下
・頭の回転が鈍い
・昼食後の激しい眠気
・吐き気
・悪心
・胸痛
・手足の冷え
・めまい
・冷や汗
・動悸
・手足のしびれ
・ふるえ
・PMS
・低体温
・運動しても筋肉がつきにくい
・甘いものが大好きでやめられない
・チョコレートがやめられない
・コーヒー・エナジードリンクがやめられない(カフェイン)
・人目が気になる
・就寝前の不安
・夜中に目が覚める(尿意含む)
・目覚め時の不安
・0.100(白黒)思考(決断力のにぶさゆえ)
・パニック
・過食
・顔面蒼白
・けいれん
・肥満
・昏睡
・自傷行為(リストカットなど)
・夕方4~5時頃の倦怠感やイライラ、ふるえなど
(これらの症状が必ず血糖調節異常が原因とは限りません。ほかの原因や病気の可能性もあります。またすべての症状が出るわけではありません)
そういえば息子が不登校になり始めた中1の頃、一度だけ一瞬意識を失って白目をむいてけいれんしたことがありました。すぐ治りましたが、医者に言っても特に相手にされませんでした。もしかしたら激しい低血糖だったのかなと思います。
砂糖の摂りすぎはなぜいけないのか?
不登校児の共通の症状などを調べていくうちに、栄養不足の可能性や、摂るべきでないものを摂りすぎてきた可能性などが見えてきました。
摂りすぎていたもののひとつ「砂糖」について、いったい何が悪いのか私はよくわかっていませんでした。「砂糖」は虫歯になりやすくなるし、ビタミンやミネラルの吸収を阻害するし、太る原因になるのでしょう。最近では「うつ」の原因のひとつではないかという認識が広がってきました。
「不登校の原因は、腸の不調ではないか?」そう考えて調べている時に、腸の不調のひとつと考えられているリーキーガット(腸漏れ)の原因の中に「カンジダ菌」がありました。「カンジダ菌」のエサは、単純糖質なのです。
そうか、だから砂糖は摂りすぎてはいけないのか!
それもあります。
ある一文を見つけました。
子どもの発達障害・不登校・起立性障害・うつ・アレルギー・キレやすさ・学習障害などの症状は、
・糖の摂りすぎによる低血糖
・ ・・・(その他の原因因子が続きます)
などが原因で引き起こされることがあることもわかってきています。
子どもの発達デザイン研究所 『Brainレシピ 小麦・乳・トランス脂肪酸FREE』 より
「糖の摂りすぎによる低血糖? 糖は摂りすぎたら高血糖になるのではないかしら?」
そこから「血糖値」について調べ始めたのです。
そしてたどり着いたのが、「血糖値の異常が、様々な心身の不調をまねく」ということです。いわゆる「低血糖症」は今までの概念にない病気で、医学の教科書には載っていないそうです。(平成29年)(ここでは糖尿病の治療のためのインスリン投与により血糖値が下がりすぎてしまうことや、インスリノーマのお話は別とします。)
わかりにくいので、ここでは糖尿病以外の「血糖調節異常」と呼ぶことにします。どうして血糖値の調節異常は起こってしまうのか?なぜ砂糖を摂ってはよくないのか、なるべくわかりやすいように頑張ってまとめてみました。
血糖調節異常とは?
血糖値とは、血液中に含まれるブドウ糖(グルコース)の濃度のことです。
通常、食事をすると血糖値はゆるやかに上昇して2~3時間後にゆるやかに元に戻り、一日を通してほぼ安定しています。
「血糖調節異常」には大きく分けると何種類かタイプがあります。
「血糖調節異常」のタイプ
①血糖値が急上昇して、急降下してしまうタイプ(反応性低血糖症)
②ずっと血糖値が低いタイプ(無反応性低血糖症)
③血糖値が急激に上がったり下がったりを繰り返すタイプ(乱高下型低血糖症)
『疲労も肥満も「隠れ低血糖」が原因だった』溝口徹著より部分引用
これらの特徴をあわせもつことが多いそうです。
そしてこれらを「低血糖症」とか「反応性低血糖症」とか「機能性低血糖症」と呼んでいるようです。病名(?)もタイプも医学的に認められた(?)ものではないらしく、個々の医師がわかりやすいように呼んでいるようです。
血糖値について十数冊本を読んだのですが、一番わかりやすかったのは
『なぜあなたは食べすぎてしまうのか 低血糖症という病』矢崎智子著 東京書籍
でした。
ここでは主に本書に基づいてお話を進めていきます。
著者の矢崎先生は医師で分子栄養学にも精通しており、クリニックを開院されています。
普通の健康診断では高血糖はわかっても、血糖調節異常でひっかかることはありません。血糖調節異常の人の空腹検査時の血糖値は、健康診断的には正常だからです。
病院でも血糖調節異常を診断したり、治療したりすることができる医師はまだまだ少ないようです。
血糖調節異常になる原因とは?
ではなぜ血糖調節異常になってしまうのでしょうか。
タイプ①の血糖値が急上昇して、急降下してしまうタイプ(反応性低血糖症)の人の場合で見てみましょう。
砂糖(精製された糖分)が入った甘いケーキを空腹時にいっきに食べる
↓
小腸から吸収されたブドウ糖(グルコース)は肝臓に送られグリコーゲンとなり、血液中に入る
↓
血糖値が急激に上がる
↓
血糖値を下げるためにすい臓から過剰にインスリンが分泌される※1
↓
血糖値が急激に下がる(血糖値スパイク)
↓
下がった血糖値を上げるために
①副腎の副腎髄質からアドレナリン・ノルアドレナリンが分泌される(怒り・不安などの感情)
↓
肝臓に蓄積されたグリコーゲンが糖に変わる
↓
血糖値が上がる
②副腎の副腎皮質からコルチゾールが分泌される
↓
タンパクが分解されて糖に変わる
↓
血糖値が上がる
③すい臓からグルカゴンが分泌される
↓
肝臓にグリコーゲン分解(グリコースへ)や糖新生を促進させる※2 ※3
↓
血糖値が上がる
これらが絶えず繰り返されることで副腎が疲労する
↓
副腎の他の機能も低下する、タンパク質不足になる
↓
イライラや不安、攻撃的になるなどの感情、心身の不調
やがてインスリンやコルチゾールなどが正常に分泌されにくくなったり、効きにくくなったり、遅く分泌されたりするようになる
また血糖値が急激に下がることにより、血糖値を上げなければと「お腹がすいた」「甘いものが食べたい」などの感情がわき、過剰な食欲となることもある。(過食など)
↓
甘いものを大量に食べる
↓
血糖値が急上昇する
↓
インスリンが・・・
と繰り返す
やがて血糖調節が正常にできなくなり、血糖値が異常な変動をするようになる。
※1 他のタイプでは、インスリンが出たり出なかったりして血糖値がなかなか上がらない、またインスリンが効きにくい場合もある。
※2 グルカゴンの働きは他に消化管の働きを抑制したり、成長ホルモンの分泌を促したりする。
↓ □部分は興味のある方がお読みください
糖新生とケトン体
※3 糖新生とは 体内の血糖値を一定に保つために食物からの糖の摂取量が減ると、肝臓や腎臓が脂肪やタンパク質などの栄養素からブドウ糖(グルコース)を作り出す。そして脳などの臓器にエネルギー源として供給する生理機能のこと。
極端な糖質制限により、次第に体は筋肉などを分解して糖新生を行うため、筋肉量が減少する。
筋肉量を落とさないためには、多くのタンパク質や飽和脂肪酸(肉の脂身、バター、ココナッツオイル)などの栄養の摂取と、筋肉を落とさないように運動することが重要となる。糖新生の回路にはビタミンB6とナイアシン(ビタミンB3)が必要だ。
意図的に糖新生を起こさせる場合は、熟知した医師の指導の下で行うことが重要だ。
ケトーシスとは 糖質が長期間不足した際に脂肪を分解してケトン体が生成される。そしてケトン体が脳や他の臓器のエネルギー源となること。(いわゆるケトジェニックダイエットのしくみ)。
糖新生とケトーシスの違いは、何をブドウ糖の代わりのエネルギー源にするかで、糖新生は脂肪やタンパク質をエネルギー源に、ケトーシスは脂肪から合成されたケトン体をエネルギー源にする。
ケトン体が過剰に産生され、血中濃度が高まることで血液が酸性に傾き、脱水症状や意識障害など引き起こす危険な状態をケトアシドーシスという。(一例 ペットボトル症候群など)
糖新生やケトーシスは十分な知識や指導がないと痩せが止まらなくなったり、ケトアシドーシスを招くことがあるので安易にとりくんではいけない、と考えられる。
↑ □ここまで
血糖調節異常は食品添加物などが、副腎疲労はストレスが一因とも言われている。
血糖値を下げるホルモン
・インスリン
血糖値を上げるホルモン
・アドレナリン
・ノルアドレナリン
・コルチゾール
・グルカゴン
・成長ホルモン
・甲状腺ホルモン(鉄の吸収を促進させる作用) など
これらのホルモンの影響によってイライラや不安などの感情がわく
また血糖調節異常の人は甲状腺機能が低下するケースが多く、鉄不足である場合がほとんどである。
血糖調節異常は、糖尿病予備軍であると言われている。(血糖値をうまく調節できないという点は糖尿病も血糖調節異常も同様)
また血糖値スパイクを何度も繰り返すことで血管を傷つけ、心筋梗塞や脳梗塞の原因となりうる。
血糖調節異常を安定させる方法とは?
血糖調節異常があると、朝起きられなかったり、だるかったり、ヤル気が起こらず、学校へ行きづらくなる、とは考えられないでしょうか?
では、このような血糖異常がもし不登校の一因であるとするならば、血糖値を安定させたいですよね。どうすれば血糖値は安定するのでしょうか。
血糖値の安定のさせ方には、医師によって考えにちょっと違いがあるようです。
共通していて一番肝心で手っ取り早いのは、
砂糖などの甘い食べ物や飲み物を摂取しないことです。
特に清涼飲料水などの砂糖や果糖ぶどう糖液糖が入った液体は血糖値を急上昇させます。 (コーラ、スポーツドリンク、缶コーヒー、カフェの甘い飲み物、栄養ドリンク剤、フルーツジュース、野菜ジュースなど)
(もしどうしても食べたり飲んだりしたいときは、少量を時間をあけて少しずつ飲むのがよいようです。)
スポーツをしているお子さんはスポーツドリンクなどを飲むことが多いと思いますが、激しい運動をして血糖値が下がっているところに、急激に吸収されやすい糖分を大量に摂るという習慣は結構危険と思われます。
とはいえ、運動したら糖質やミネラルは補いたいですよね。そんな時は、麦茶、水、バナナ、はちみつ、梅干し、などがいいようです。スポーツドリンクを飲む場合は、水で2~3倍に薄めて飲む方がよいようです。
🔶血糖値を安定させ元気になる18の方法🔶
①砂糖などの甘い食べ物や飲み物をとらない
②1日3食きちんと食べる
③食事の際、食べる順番に気をつける
肉・魚・卵・豆腐などのタンパク質
↓
野菜など
↓
米などの糖質
の順番で食べる
④30〜50回ぐらいよく噛んでゆっくり食べる
⑤食事の30分前にアーモンド、くるみ(りんご)などを食べる
⑥血糖調節異常のある人は腸の調子が悪いことが多いので、腸を荒らす小麦・カゼイン(乳製品)は避けた方がよい
⑦食事後すぐに横にならないで、10~20分の散歩などの軽い運動や家事などをして体を動かす
⑧就寝前にはちみつをなめる(夜間低血糖を防ぐ)
⑨副腎疲労の改善には、タンパク質、ビタミンC(多め)、ビタミンB(特にB5)、亜鉛、ビタミンE、ビタミンAなどを摂取する
(メガビタミン健康法で体調がよくなる人は、このことと関係があるのではないでしょうか)
⑩甲状腺機能による鉄分不足を補うため、鉄分を摂取する(フェリチンなど)
⑪カフェインを減らす・とらない
⑫捕食をとる ゆで卵・にぼしなど(一口大のおにぎり)(果物)
⑬ゆっくり風呂につかる(自律神経を整える・体をあたためる・体温を上げる・血流をよくする)
⑭ストレスを減らす・うまくかわす
⑮体調がよくなって元気になって楽しいことがしたいと願う
⑯食後落ち着いたら8秒間その場で軽くジャンプする(2025/10/12加筆)
⑰植物油を摂らない(2025/10/25加筆)
⑱ゆっくりゆるめスクワットをする(2025/12/20加筆)
ご飯(白米・玄米)、麺類、パンなどの糖質は、食事の最後の方で食べるのがよいです。
が、糖質に関しては医師の意見が分かれています。患者さんの様子にもよりますが、
A . お米や他の糖質の量を減らす。
B . お米(白米、玄米、発芽玄米など)はたくさん食べても大丈夫。1日に2~4合でも。
などそれぞれです。(糖尿病患者さんは、とても注意が必要なようです。)
C . 糖質は食べない方がいい
とする医師もいます。糖新生を意図的に起こしてそこからケトン体質に移行するようなのですが、これは本当に大丈夫なのだろうかと不安に思ってしまいます。やった方がいい人もいるようですが、やってはいけない人もいます。必ず熟知した医師の経過観察が必要です。
今話題の「四毒抜き」食事法(吉野敏明先生提唱)は「小麦、植物油、乳製品、甘いものをとらない」ということもかかげていますので、「四毒抜き」もよいと思います。
◇私の場合◇
私はお米をたくさん食べることができないので、体の声を聴きながら適量食べています。とりあえず多くの医師が言うように糖質を減らして、今は3食1回5070g発芽玄米あか雑穀米を食事の最後に食べています。最初に肉などのタンパク質を食べてから、20分後ぐらいからお米を食べます。
寝る前は、はちみつではなく豆乳を100ml飲んでいます。
最後に
血糖値の変動は人さまざまです。
同じものを、同じ量、同じ順番で食べたとしても、その人の体格や体調、腸の状態、今までの食生活などによって変わってくるからです。
以前は血糖値の変動は一部の病院でしか見ることができませんでした。(糖負荷検査は糖尿病の患者さんは2時間の経過観察が必要ですが、血糖調節異常は5時間必要です。)
数年前から、家庭でも簡単に24時間2週間の血糖値の変動をみることができるようになりました。
「FreeStyleリブレ2」という製品で、上腕に装着して(細い針を刺します)スマホで変動を見ることができます。(正確には血糖値ではなく皮下の間質液中の糖濃度(間質グルコース値)の値です)薬局やネットで1万円弱で買うことができます。使い切りです。
この記事は不登校で悩むお子さんや保護者の方がなるべく短い時間で少しでも楽になり、元気になってくれればという思いで書いています。
私自身の息子が不登校で、わけがわからず7年間悩み続け、解決の糸口を探しまわり、いろいろと試してみてよかったことをお伝えしています。結局たどりついたことは、
子どもの発達デザイン研究所さんの 『Brainレシピ 小麦・乳・トランス脂肪酸FREE』
などの記事にすでにわかっていらして書かれていました。私も早く読みたかったです。ぜひご一読ください。
ただ、分子栄養学を取り入れた病院などは、保険適応外で検査やサプリメントなど費用が高額のところが多いんですよね。誰でも行けるわけではありません。なのでなるべく家庭でできることを書いています。
おかげさまで今20歳の息子は高卒認定を取り、大学進学を念頭に入れながらアルバイトをしています。
それでも不登校以前と同じように元気というわけにはいきません。疲れやすく、毎日続けて学校や仕事に行けるまでに回復はしていません。ヤル気や記憶力もないようです。
でも息子が不登校になったおかげで、私も夫も考え方や生き方が大きく変わりました。
結局、「元気で笑顔が1番!」です。
医師でも栄養士でもない私がこんな記事を書いていいのかといつも悩みます。なるべく医師や栄養士、薬剤師の書いた本やHPを元にしています。
でも世間では不登校がこんなにも増え続けているのに、いまだコレ!という解決策が見い出されていません。
不登校の原因は様々で、いじめや家庭の問題のこともあります。ここではそれ以外のこと、栄養を中心に考えています。
食事療法をするときは、かならず専門の著書を熟読し、かかりつけ医師と相談の上、体の声を聴きながら行ってくださいね。急激な糖質制限は危険です。
サプリメントは飲み過ぎや飲み合わせ、飲み続けることで肝臓などを壊すことがあります。飲み方をよく調べて、体調をみながら、できれば血液検査をして経過観察しながら飲んでください。
持病のある方は医師の指示に従ってください。各自の責任でお願いいたします。
みんなが早く笑顔になりますように!
フリースタイルリブレ2を、試しに私が2週間やってみました。1個人のデータと感想ですが、次回「フリースタイルリブレ2で血糖値を計った驚きの結果とは!」をお送りします。血糖値を安定させる方法についても詳しくまとめるつもりです。お楽しみに!!(^^)!
wakakusa.sokoniirudakedeii.com
wakakusa.sokoniirudakedeii.com
wakakusa.sokoniirudakedeii.com
wakakusa.sokoniirudakedeii.com
wakakusa.sokoniirudakedeii.com
wakakusa.sokoniirudakedeii.com
wakakusa.sokoniirudakedeii.com
参考文献・参考HP
・『なぜあなたは食べすぎてしまうのか 低血糖症という病』
矢崎智子著 東京書籍
・『疲労も肥満も「隠れ低血糖」が原因だった!』
溝口徹著 マキノ出版
・『「なんだかつらい・・・がなくなる」かくれ低血糖との付き合い方』
岡城美雪著 柳澤綾子監修
・『四毒抜きのすすめ 小麦 植物油 乳製品 甘いものが体を壊す』
吉野敏明著 徳間書店
・『朝、起きられない病 起立性調節障害と栄養の関係』
今西康次著 光文社
・子どもの発達デザイン研究所HP『Brainレシピ 小麦・乳・トランス脂肪酸FREE』
・マリヤクリニックHP 「低血糖症の治療」
・ルークス芦屋クリニックHP 「反応性低血糖」
・プレシジョンクリニック東京HP 「低血糖症」
・丹野内科・循環器・糖尿病内科HP 「ペットボトル症候群とは?症状・原因・予防法を糖尿病専門医が徹底解説」
・CBC MAGAZIN HP『健康カプセル!ゲンキの時間』「高血圧」たったこれだけ⁉簡単に血圧を下げる方法・・・3人の専門家に!今日からできる高血圧対策(2025/10/12加筆)
・Youtube 吉野敏明チャンネル~日本の病を治す~
(2025/10/25加筆)